【道の駅 大芝高原で車中泊】標高800mの高原で涼しく静か!温泉も徒歩圏内|長野・南箕輪村

道の駅 大芝高原(おおしばこうげん)は、長野県上伊那郡南箕輪村にある国道153号線沿いの道の駅です。
標高約800mの高原に位置し、広大な芝生広場や温泉施設「ふれあい交流センター 大芝の湯」を併設した複合施設です。

この記事では、筆者が道の駅 大芝高原で実際に車中泊して分かった“車中泊のしやすさ”を検証しています。記事の後半では、翌日に登った経ヶ岳(仲仙寺コース/日本二百名山)のレポートも紹介します。

先に、道の駅 大芝高原は車中泊に向いているのか——結論からお伝えすると、大型車駐車場のない飲食店・大芝荘前を選べば、標高約800mの高原で静かに眠れる道の駅です。

車中泊のしやすさ結論

隣接道路の夜間交通量がほぼゼロで、大型車駐車場のない飲食店・大芝荘前を選べば静かに眠れる。

車中泊(仮眠)のしやすさ 

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