【道の駅 尾瀬かたしなで車中泊】標高806mで夏も涼しく静か!尾瀬・武尊山の前泊に|群馬・片品

道の駅 尾瀬かたしなは、群馬県片品村にある国道120号線沿いの道の駅です。標高806mの高原に位置し、尾瀬国立公園・武尊山・日光白根山の登山口にもアクセスしやすく、夏でも涼しく過ごせる立地が魅力です。

この記事では、車中泊歴10年以上の筆者が道の駅 尾瀬かたしなで実際に車中泊した体験をもとに、駐車場の傾斜・夜間騒音・周辺の日帰り温泉まで詳しくレポートします。

先に結論だけお伝えすると、国道120号沿いながら夜間は静かで、標高806mで夏も涼しい快適な車中泊スポットです。

結論

隣接する道路との距離は近いものの、夜間交通量は少なく静かに過ごせる。全体的にわずかな傾斜はあるが、横になれば気にならないレベル。

車中泊(仮眠)のしやすさ 

この記事を書いた人
車中泊歴10年の筆者プロフィール
  • ブログ管理人の「いち」です
  • 登山・車中泊歴10年以上
  • 登山前泊に車中泊し、夜明けとともに行動するスタイル
  • 愛車はフリードプラス
  • ブログでは、山歩きや車中泊について発信しています
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