【道の駅フォーレなかかわね茶茗舘で車中泊】夜は全照明オフ!静かに眠れる穴場の道の駅|静岡

道の駅 フォーレなかかわね茶茗舘は、静岡県川根本町にある国道362号沿いの道の駅です。地元名産の川根茶を味わえる茶室がある、「茶」をテーマにしたコンパクトな道の駅です。

登山・車中泊歴10年以上の筆者が、南アルプス・上河内岳の登山前泊として実際に車中泊した体験をもとに、駐車場・トイレ・電波状況などを率直にレビューします。

先に結論だけお伝えすると、道路から離れた静かな環境で快適に車中泊できる道の駅です。ただし夜間は全照明がオフになるため、ライトの準備が必須です。

結論

車の通行が少なく、道路から離れて駐車できるため走行音に悩まされず静かに過ごせる。大型車も入りづらい構造でアイドリング音も気にならない。

車中泊(仮眠)のしやすさ 

この記事を書いた人
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  • 登山前泊に車中泊し、夜明けとともに行動するスタイル
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目次

道の駅フォーレなかかわね茶茗舘はどんな道の駅?

道の駅フォーレなかかわね茶茗舘の茶室外観
茶室
道の駅フォーレなかかわね茶茗舘の東屋風トイレ
東屋風のトイレ
項目詳細
所在地静岡県榛原郡川根本町水川71-1
トイレウォッシュレット対応3基(男性トイレのみ確認)
駐車場普通車36台/大型車3台
駐車場の傾斜なし(フラット)
電波状況Docomo ○ / Softbank ○ / au ○ / 楽天 ○
標高249m
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