道の駅木曽川源流の里きそむらで車中泊|国道19号の騒音に注意!代替道の駅も紹介【長野・木祖村】

道の駅 木曽川源流の里きそむらは、長野県木祖村にある国道19号線沿いの道の駅です。
標高946mで夏でも涼しい立地ですが、駐車場が国道のすぐ脇に縦長配置されているため、車中泊では走行音対策が大切なポイントになります。

この記事では、車中泊歴10年以上の筆者が実際に道の駅 木曽川源流の里きそむらで車中泊(仮眠)した体験をもとに、駐車場の騒音状況・トイレ・周辺の日帰り温泉情報をまとめています。

先に結論をお伝えすると、国道19号の走行音を強く受けやすく、静かに眠るには耳栓が必須。静けさを優先するなら同じ木曽エリアの「道の駅 三岳」が代替候補になります。

結論

駐車場と国道との距離が近いため、走行音の影響を強く受ける。静かには過ごしにくい道の駅。

車中泊(仮眠)のしやすさ 

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